事例Ⅳアドバンス・マスターコース
キャッシュフロー魔法の解き方
診断士二次試験の合否ディカップリングポイントは何と言っても事例Ⅳのキャッシュフロー!
こちらの動画では、遠藤講師独自の解法、キャッシュフローがスラスラ解ける”魔法の解き方”を伝授いたします。
さらにキャッシュフローやキャッシュフロー計算書を固めたい方は、二次試験対策にお申込みください!
今までの受験対策が何だったのかというくらい、目からうろこが剥がれ落ちます!
事例Ⅳアドバンス・マスターコース
経営分析で全問正解するために
近年の事例Ⅳ(第1問)経営分析は一筋縄では解けません。
代表的な経営分析指標を計算し、数値の悪い指標が経営課題と結論付けるような乱暴な解法では見事に失点につながります。
(近年の経営分析にはトラップ指標が多々仕掛けられ、指標選択の成否が二次試験の合否を分けるディカップリングポイントとなっているようです。)
財務諸表は事業活動の結果(成果)を数値で表したものです。
その数値からビジネス上の課題を見抜くこと、それが経営分析!
(会計数値から見た事業活動の分析!)
ビジネス特有の財務諸表の特徴を掴み、会計数値から企業を診断する力量を計る!
これが事例Ⅳ(第1問)経営分析で試されていることです。
事例Ⅳアドバンス・マスターコース
事例Ⅳの基礎が分かるビジネスモデルマッチング
事例Ⅳパーフェクト・マスターコース
序:「本教材の活かし方」(約48分)
財務会計パーフェクトマスターコースでは、徹底的に“事例の輪郭”にこだわった解説を提供いたします。他校・他書籍との解答の不一致部分は3割程度存在します。すべての本解を“事例の輪郭”に沿って解説します。
この試験はあいまいな要素をあいまいなままにしていたら、いつになっても合格には至りません。試験前日までに、過去の試験委員が仕掛けた“事例の輪郭”を存分にしゃぶりつくしてください。
事例Ⅳパーフェクト・マスターコース
平成24年 事例Ⅳ 第1問
変動費は売上高に必ずしも比例しない!
最近の事例Ⅳでは当たり前の条件設定なのですが、受講生の頭の中では「変動費率は一定」という先入観がいまだに根強く残っているように思います。
この問題演習により、変動費には「営業量に比例するもの」「販売価格に比例するもの」の2種類が存在するという「作問者の意図」を完全理解できます。
全受験生必見の体験講義をご聴講ください!
事例ⅠⅡⅢアドバンス・マスターコース
平成30年度 事例Ⅱ
中小企業診断士二次試験の攻略において重要なことは「出題者の意図」を見極めること!
出題者の意図は「問題(与件と設問文)」と「出題の趣旨」からしかくみ取れません。
受験対策の多くが「問題(与件や設問)」の解釈に重きをおきます。それはとても重要ですが、意外に後手に回っているのが「出題の趣旨」の解釈です。
本事例(平成30年事例Ⅱ)の第4問「X市の夜の活気を取り込んで、B社への宿泊需要を生み出したい」。本問の出題の趣旨においては「X市と連携しながらB社への宿泊需要を高める施策」が要求されているにも関わらず、市販されているほとんどの過去問の解答では「X市と連携した」方向性が読み取れません。
二次試験の攻略において重要なことは、試験委員が記述した部分だけに焦点をあてた受験対策をとること。
市販の過去問解説の95%超のページは「出題者の記述したものに非ず!」
遠藤塾では、徹底して「出題者の意図」にこだわり、設問ごとの「出題の趣旨」も100%設問に並列し解説を行います!
事例ⅠⅡⅢアドバンス・マスターコース
平成28年度 事例Ⅲ
診断士二次試験は正解が公表されない競争試験。
巷にあふれる解答例には「当たるも八卦当たらぬも八卦」的なかなり見当違いのものも多い。
誤った解答例を指針に受験対策を行うことは、壊れたGPSに頼る航海に等しいでしょう。
事前準備の段階で出題者の意図をよくよく考え、本試験当日には題意に沿って確実に得点をゲットしてください。
初めての二次試験完全攻略法!
診断士試験では一次試験と二次試験が“全くの別物”とよく言われます。
であれば一次試験の延長で同じような受験対策を行っていたら受かるものも受からなくなってしまうことでしょう。
現に「この試験(二次試験)何を書いても(解答しても)全く受かる気がしない!」という嘆きを(大手予備校講師時代)何千回と耳にしてきました。
しかし国家試験である限り歴然と解答(正解)があるのです。(講師遠藤の大学時代の恩師が診断士試験の出題委員)
診断士二次試験合格を「偶然」から「必然」に変える講義を提供します!
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など、遠藤講師よりご説明させていただきます。
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